鬩幢ス「隴主�讓滄Δ譎「�ス�」鬩幢ス「隴趣ス「�ス�ソ�ス�ス album
DATE
2018.6.24
(日)
LIVE NAME
創立40周年記念文団連まつり
PLACE
成田国際文化会館・大ホール
L I V E  状 況
出 演 者

会場の成田国際文化会館・大ホールは2001年以来17年ぶりです。
以前はPAを会館職員が直接担当下さり、リハーサルを含め丁寧な音響調整でしたが数年前から指定管理者制度により民間に運営を委託しており、それが原因ではないと思いますが(もしかしたら予算の都合で!!?)、利用者の意思が伝わらなかったためかPA無しでのいきなりの本番に突入。
バンドメンバーは各パートの音のバランスを把握できず、またカエリ(モニター)も無いため他者の音が聞こえにくく演奏どころではななく、演奏後はなぜか「恥ずかしさ」だけが残った演奏でした。
私が学生の頃の50年程前はPAはあまり普及していなくて、大ホールや屋外での演奏は生音のみであったためそれなりに感性を養い訓練してましたので対応できていましたが、今の時代PAに頼り切っているDo-Be'sにとりましてPAは必須であります。
一応ビデオ撮影しましたので再生すると案の定、キーボード・サイドギターは殆ど音が聞こえていない。ドラムスのスネアは聞こえるがバスドラは聞こえない。ヴォーカルとリードギターは明確に聞こえていましたので目を閉じて音だけ聞くとスネアのリズムに合わせたリードギターの伴奏でヴォーカルが歌っているとう3人編成バンドといった感じで実に各パートの音量バランスは最低。
ロックバンドは重低音が響かないと迫力や感動を伝えにくいのではと思っており、チョット恥ずかしいのでこの動画はネットにアップしないことにしました。

今後は大ホール等の大きい会場に際しては今回の経験を生かし、事前調整を十分行った上で望まなければいけないということを学習しました。

Vocal

Ryuichi

Vocal Rumiko
Drums,Chorus

Yoshimi

Bass,Chorus

Mithunori

Guitar,Chorus

Yasuhiro

Guitar,Chorus
Sadao
KeyBoard

Chiho

準備中
Do-Be's本番